<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>スタッフ日記～ミリオンウェーブズ～ へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www3.millionwaves.com/comments/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www3.millionwaves.com</link>
	<description>ミリオンウェーブズのスタッフ日記です。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 17 Jun 2010 15:05:32 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	
	<item>
		<title>admin より 東プレのキーボードRealforce108UBK（黒　荷重55g）を購入しました。 へのコメント</title>
		<link>http://www3.millionwaves.com/diary/763/comment-page-1#comment-131</link>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 15:05:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www3.millionwaves.com/?p=763#comment-131</guid>
		<description>相沢　様

とても参考になりました。貴重な情報をありがとうございます。
早速、ミニキーボードをモニターの手前に置いています。
ご紹介頂いた運指法も非常に興味深いもので、是非、
自分に合うかどうか検証してみたいと思います。

ありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[相沢　様<br />
<br />
とても参考になりました。貴重な情報をありがとうございます。<br />
早速、ミニキーボードをモニターの手前に置いています。<br />
ご紹介頂いた運指法も非常に興味深いもので、是非、<br />
自分に合うかどうか検証してみたいと思います。<br />
<br />
ありがとうございました。]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>相沢かえで より 東プレのキーボードRealforce108UBK（黒　荷重55g）を購入しました。 へのコメント</title>
		<link>http://www3.millionwaves.com/diary/763/comment-page-1#comment-130</link>
		<dc:creator>相沢かえで</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 16:09:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www3.millionwaves.com/?p=763#comment-130</guid>
		<description>　かな入力への回帰をお望みでしたら、Realforce108UBKに描いた「かな」文字は、一旦消すほうがよいかもしれません。

　既に2つの入力法を使いこなした経験があるのでしたら、おそらくは「キーボードの文字が、どういう順番で並んでいるかを覚えていなくても」訓練すればタッチタイプができることを、体感上ご存知かと思います。
　一方で、「キーボードにある刻印を、目視確認する」という行動は、「指の運動として、キーの位置を覚えようとする」訓練を、しばしば中断させてしまうため、タッチタイプの習得を［邪魔］する方向に働くと考えられます。

　かな刻印のあるキーボードが1枚余っているのでしたら、それをモニターの横において(もしくはそれを撮影した写真をモニター横に貼って)、「いま、指で触っているキーボードとは、別のキーボード」を見て確認しながら、練習してみてください……。
　#少しでも効果がありそうだとお感じになった場合は、この方法が［あっている］のかもしれません。


　JISかな習得用の教本については、amazonで中古本として売っている【ワープロ・パソコンのためのらくらくキーボード練習帳―ブラインド・タッチからワープロ検定まで〈2 JISかな入力編〉】という本が、マトモな原理で練習できる(うえに、珍しく安い値が付いている)ため、オススメです。

　運指法については、JISかなの広い打鍵範囲を「うまくカバーできる」ような方法を選ぶかどうかで、習得期間が変わってくると考えられます(指の運動の難易度が変わるため)。
　先の本にも運指法が書かれていますが、ちょっと特殊な提案がなされています。
　もう少し一般寄りの考え方ですと、 http://shadow.cside1.com/typing/kana/image/yuuki_jiskana.gif のやり方が、「各指の長さ＆機能」と「JISかな配列の性質」をうまくマッチングさせていて、タッチタイピングしやすいはずと思います。


　……と、以上長々と失礼いたしました。
　#不要な場合、このコメントを無視/削除いただいても構いません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[　かな入力への回帰をお望みでしたら、Realforce108UBKに描いた「かな」文字は、一旦消すほうがよいかもしれません。<br />
<br />
　既に2つの入力法を使いこなした経験があるのでしたら、おそらくは「キーボードの文字が、どういう順番で並んでいるかを覚えていなくても」訓練すればタッチタイプができることを、体感上ご存知かと思います。<br />
　一方で、「キーボードにある刻印を、目視確認する」という行動は、「指の運動として、キーの位置を覚えようとする」訓練を、しばしば中断させてしまうため、タッチタイプの習得を［邪魔］する方向に働くと考えられます。<br />
<br />
　かな刻印のあるキーボードが1枚余っているのでしたら、それをモニターの横において(もしくはそれを撮影した写真をモニター横に貼って)、「いま、指で触っているキーボードとは、別のキーボード」を見て確認しながら、練習してみてください……。<br />
　#少しでも効果がありそうだとお感じになった場合は、この方法が［あっている］のかもしれません。<br />
<br />
<br />
　JISかな習得用の教本については、amazonで中古本として売っている【ワープロ・パソコンのためのらくらくキーボード練習帳―ブラインド・タッチからワープロ検定まで〈2 JISかな入力編〉】という本が、マトモな原理で練習できる(うえに、珍しく安い値が付いている)ため、オススメです。<br />
<br />
　運指法については、JISかなの広い打鍵範囲を「うまくカバーできる」ような方法を選ぶかどうかで、習得期間が変わってくると考えられます(指の運動の難易度が変わるため)。<br />
　先の本にも運指法が書かれていますが、ちょっと特殊な提案がなされています。<br />
　もう少し一般寄りの考え方ですと、 <a href="http://shadow.cside1.com/typing/kana/image/yuuki_jiskana.gif" rel="nofollow">http://shadow.cside1.com/typing/kana/image/yuuki_jiskana.gif</a> のやり方が、「各指の長さ＆機能」と「JISかな配列の性質」をうまくマッチングさせていて、タッチタイピングしやすいはずと思います。<br />
<br />
<br />
　……と、以上長々と失礼いたしました。<br />
　#不要な場合、このコメントを無視/削除いただいても構いません。]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

