ウィルスバスターがWindows7のCPU高負荷、発熱大、電源落ち、速度低下、バッテリー消耗を引き起こしている。

ウィルスバスターがWindows7のCPU高負荷、発熱大、電源落ち、速度低下、バッテリー消耗を引き起こしている。

 ここのところ、ウィルスバスターの異常な挙動が原因となるトラブルが多いです。問題のあるアップデートが適応された模様です。

 Windows 7のPCのCPUに大きな負荷をかけ、発熱が大きくなり、保護機能が働いてPCが落ちたり、短時間でバッテリを消耗したり、速度低下でまともにPCが使えなくなったりしています。

 ウィルスバスターをアンインストールして問題が改善されたならば、ウィルスバスターが原因です。

 ウィルスバスターは昔から不具合発生が多いですが、それも意図的ではないか?と思いたくなるところです。あたかもPCを潰して、新しいPCへの買い替えに誘導するかの如くです。ここのところMicrosoftがしきりにWindows 10を推していますが、ユーザーのデータ収集、クラウドビジネスが背景にあります。ウィルスバスターのTrend MicroもMicrosoftと癒着しているのでしょうか?セキュリティーソフトの世界には大きな闇があります。

 とにかくウィルスバスターは避けた方が無難です。

同じジャンル

  • これから増やしていきます!

関連情報

コメントは受け付けていません。